セゾンカードで人気のクレジットカード一覧

セゾンカードとは、株式会社クレディセゾンの発行しているクレジットカードの名称です。
青と緑を基調としたロゴが目印のセゾンカード、その最大の特徴はなんといっても、テレビCMなどでもお馴染みの「永久不滅ポイント」でしょう。
通常、クレジットカードの利用などで獲得したポイントには交換期限や有効期限が存在しますが、セゾンカードはそのような期限が一切なく、コツコツとたくさんのポイントを無駄なく貯められるメリットがあります。

 

ここからは、そんなセゾンカードの中でも特に人気のある5種類について解説していきます。
それぞれの特徴や人気のポイントをカードごとに紹介したあと、内容の比較や選び方についても説明するので、この機会にセゾンカードについて深く知っていただければと思います。

 

セゾンカードインターナショナル

まず、一番スタンダードなのが「セゾンカードインターナショナル」です。
これは数あるセゾンカードの中でも、最もベーシックなもの。
年会費・入会金・発行手数料などはすべて無料です。
旅行保険やショッピング保険などは付帯していませんが、セゾンカードの特典である「西友やリヴィン・サーニで特定の日に買い物をすると割引が受けられる」というサービスはしっかり利用できます。

 

ゴールドカードセゾン

セゾンカードインターナショナルをランクアップさせたのが「ゴールドカードセゾン」です。
西武百貨店での駐車場サービスなど、ゴールドカードらしい特典や、国内外旅行傷害保険もついた充実の内容となっています。
ランクカードでありながら、年会費は10,000円(税抜)と安く、しかも初年度は無料なのが人気のポイントです。

 

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」は、サービス内容のすばらしさで定評のあるアメリカンエキスプレスと一つになったセゾンカードです。
アメリカンエキスプレスのサービス(「アメリカン・エキスプレス・セレクト」や「アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・オフィス」)をなんと年会費1000円(税抜・初年度は無料)で受けることができると、幅広い層から人気のカードです。

 

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード

このパールをランクアップさせたのが「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」です。
アメックスの特典である、手荷物無料配送サービスや国内外旅行傷害保険・ショッピング保険が付帯されます。
年会費3000円(税抜・初年度無料)とは思えない充実のサービスで、アクティブの中にもゆとりを求める人たちに人気です。

 

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

最後に「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」を紹介します。
通常プラチナカードは、カード発行会社からの招待がなければ発行できませんが、こちらは希望して審査に通れば持つことができます。
利用限度額も大きく、サービスもアメックスの特典を余すことなくうけることができる特別なカードです。

 

セゾンカードをポイント還元率で比較

セゾンカードの代名詞ともいえるのが、冒頭でも触れた『永久不滅ポイント』です。
他社のクレジットカードのポイントには有効期限や交換期限が設けられているところ、セゾンの永久不滅ポイントにはそれがありません。
なので、ゆっくりコツコツと貯め続けるもよし。ある程度たまったら贅沢に利用するもよし。好きなスタイルで利用できる安心・優秀なポイントサービスと言えます。

 

基本還元率としては、ショッピング1000円で1ポイント。
しかし、このベースとなるポイント以外に、提携店舗で普通よりも多くポイントが付与されたり、ボーナスポイントがあったりと貯まりやすさは文句なしです。

 

セゾンが運営する『永久不滅.com』というサイトを通して買い物をすれば最大で30倍の永久不滅ポイントが貯まります。
貯まったポイントは商品券や旅行券・家電などのアイテムに交換できるのはもちろん、月々のお支払いに充当して利用することもできます。

 

ではここからは各カードごとのポイント還元率を比較していきます。

 

「セゾンカードインターナショナル」
こちらのカードは年会費も無料で、一番ベースとなるカード。
上記で説明した通り、1000円で1ポイントが付与されます。
ボーナスポイントなどはとくにありませんが、セゾンが発行するカードの中では入会キャンペーンを行っている率が高く、キャンペーン内容によっては入会特典として2000円分の永久不滅ポイントがもらえる場合もあります。

 

次に「ゴールドカードセゾン」
このカードは、ゴールドカードということでポイントに関しても優待があります。
『永久不滅ポイント優遇サービス特定加盟店』で利用するとポイントがいつでも2倍になるのです。
加盟店は『西武百貨店・ロフト・THE GARDEN・パルコ・無印良品・西友』です。
これらのお店をよく利用するという方であれば、この優待をとても有効に利用できます。

 

「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらのカードは、事前登録で電子マネーのNANACO・ID・クイックペイが利用できます。
1000円以下の決済の場合でもポイントを無駄なく貯めることができます。
また、通常クレジットカード払いのできない国民年金や自動車税もNANACOであれば支払ができますので、現金で払うよりポイントがつくのでお得です。

 

「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらは、カードの内容としては、セゾンパールよりも充実した内容ですが、ポイント還元率に関しては同じ内容です。

 

「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらのカードでは、海外利用の場合はいつでもポイントが2倍で貯まります。
それに加えて、事前にセゾンマイルクラブに登録することで『JALのマイルが1000円で10マイル・永久不滅ポイントが2000円で1ポイント』貯まるのです。
このマイルクラブを利用すると、還元率は大幅に上がりますので、飛行機をよく利用する方は登録必須です。

 

3、セゾンカードを年会費、入会金から比較

クレジットカードを持つにあたって利用額とは別に支払いが必要なのが「入会金」や「年会費」「発行手数料」などの諸手数料です。
ここではセゾンカードの会費・手数料からカードを比較していきます。

 

まず、今回紹介しているカード全体に共通していることとして「入会金・新規発行手数料」はかかりません。
つまり、カードを初めて作るにあたって、お金を払わなければならないということはありません。

 

「セゾンカードインターナショナル」
こちらのカードは、なんといっても『年会費無料』という初めての1枚にもおススメのカードです。
家族カードやETCカードに関しても・発行手数料や年会費がすべて無料でつくることができます。

 

「ゴールドカードセゾン」
こちらのカードの年会費は10.000円+税です。
初年度も2年目以降も同じくずっと10.000円が発生します。
家族カードについては年会費は1.000円+税で発行することができます。
ゴールドカードの優待を考えるとこの年会費はお得だと言えるでしょう。
ETCカードはこちらも無料で発行することができます。

 

「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらは初年度の年会費は無料。2年目以降は1.000円+税が発生してきます。
家族カード・ETCカードは共に発行無料・年会費も無料です。
アメックスのサービスが利用できるカードで年会費が1.000円というのはかなり貴重です。

 

「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」
セゾンパールが少しグレードアップした内容となっているのがこのセゾンブルーカード。
こちらの年会費は初年度から3.000円+税で発生してきます。2年目以降も同じ金額です。
家族カードに関しても同じく3.000円+税が1年目から発生します。ETCカードは無料です。
アメックスの手荷物無料配送サービスなどが利用できてこの3.000円はかなりお得。
年間で数回利用すればそれだけで元がとれると考えてもいいでしょう。

 

「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらのカードは初年度から20.000円+税の年会費が発生します。以降も同じ値段で継続して持つことが可能です。
こちらのカードもETCカードの発行に関しては無料です。

 

 

ご覧になっていただいてわかる通り、年会費はカードの付帯内容に応じて変化します。
付帯の保険やその他サービスの内容が充実していていけばいくほど年会費がかかります。
年会費だけをみると安いカードを。。と思ってしまいますが、内容としっかり照らし合わせてみると「利用者が損をしないようなサービス」が揃っています。

 

セゾンカードを海外・国内旅行傷害保険から比較

クレジットカードについてくる機能として人気のある「海外・国内旅行傷害保険」。
もちろんセゾンカードにもついてきます。
しかし、すべてのカードに付帯しているわけではありません。
また、カードによって保険の補償額や内容も大きく異なってきます。

 

あまり旅行に行かないという方であれば、保険の無いカードや保障の少ないカードでも心配はいりません。
しかし、仕事でよく海外へ行くという方や、旅行の度に保険に別で加入するのが面倒という方は、ぜひしっかりと補償内容を比較してカードを選んでいただきたいと思います。

 

「セゾンカードインターナショナル」
こちらのカードには旅行傷害保険は付帯していません。
年会費・入会金・家族カードなどすべてにおいて無料での発行ができるカードなので、保険まで備えることができないというのが理由です。
保険の付帯が希望の場合は、別のセゾンカードを検討してみましょう。

 

同じく旅行保険が付帯していないのが「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」です。
こちらも年会費は初年度無料・2年目以降も1.000円と破格の値段です。この年会費で、アメックスのサービスも一部利用できるという内容が備わっているのです。しかし、その分やはり保険まではカバーされてはおりません。

 

しかし、上記2枚のカードでも旅行保険とは少し異なりますが、「Super Value Plus」というセゾンカードのサービスは利用可能です。
このSuper Value Plusとは、セゾンが発行するカードであれば付帯することのできる『月々300円で自分の好きな補償がつけられる』というサービスです。
全12種類の補償のなかからそれぞれ月額300円で保険がつけられるのです。
上記2種類のカードを持ちたいけれど、どうしてもつけたい補償があるという方におススメです。

 

 

続いては「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレスR・カード」と「ゴールドセゾン」です。
こちらは国内・海外旅行傷害保険が付帯してきます。
それぞれ最高3.000万円・ショッピングは最大で100万円までの補償がついてきます。
それに加えてネット上での不正使用を補償する「オンラインプロテクション」も付帯した、とても充実の内容となっています。

 

もちろんこれら2枚にもSuper Value Plusをつけてさらなる安心をということも可能です。

 

最後に「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスR・カード」です。
一般的に旅行傷害保険の場合、航空券やツアー代金などをカード払いすることがもとめられる場合がありますが、このカードではそのような縛りはなく自動で保険が付帯されます。
国内旅行で最高5.000万円・海外旅行で最高1億円の障害保険がつくほか、ショッピングも最高300万円の補償がされるというとても安心感の高いカードです。
さすがプラチナのランクがついたカードだけあって、充実の補償内容となっています。

 

セゾンカードを審査基準・難易度から比較

せっかく自分にぴったりのカードが見つかっても、審査に通過してカードを実際にもつことができなければ意味がないですよね。
セゾンカードの人気5種類を、審査基準・難易度から徹底比較していきます。
申し込みの条件なども併せてご紹介していきますので、自分の気になる1枚についてしっかりと確認してください。

 

「セゾンカードインターナショナル」
こちらは年会費などが一切かからずに利用できる、一般向けの生活密着型カードと言えるでしょう。
ゆえに、セゾンカードの中では審査は通りやすい部類にはいります。
初めてカードを作るという方にもおススメの1枚です。
他社での返済やカードローンなどで、信用情報に重大な事故情報でもはいっていないかぎりは、心配しなくともカードは発行されると言えます。
大手スーパー西友での優待もあるセゾンカードは、主婦にも人気があります。
限度額は低めになりますが、主婦でも審査に通ることは十分可能です。
申込条件としては、「18歳以上(高校生は不可)で、電話連絡の可能な方」と設定されています。

 

「ゴールドカードセゾン」
こちらは先ほどのカードのランクアップ版となります。
まず申し込み条件から異なってきており、「学生・未成年を除く電話連絡可能な方」となっています。
そのため、20歳以上の社会人のみが申し込めるということです。
審査内容としても、ノーマルのセゾンカードよりは、きちんと返済能力のある者・安定した収入のある者という部分が重視されてきます。
初めてのカードというよりは、クレジットカード経験を積んでから申し込む方がよいでしょう。

 

「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」
アメックスというと審査のハードルが高い印象がありますね。
こちらはアメックスブランドの中では比較的審査に通りやすいカードと言えます。
「18歳以上で電話連絡が可能な方」であれば申し込みができます。
審査の難易度としては「セゾンインターナショナルカード」とあまり差はないと考えて大丈夫です。

 

「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらは先ほどのパールとは違い、少し難易度が上がってきます。
信用情報に事故がなければOKという訳ではなくなってきます。
アメックスの優待も付帯してきますし、傷害保険などもついてきます。
その分、きちんとした支払をしてくれると見込める人に発行されます。
ただ、ランクカードというわけではないので、手の届かないカードというわけでもありません。
少し経験をつんで、勤務先などにも問題がなければ大丈夫です。
こちらもブルー同様、18歳以上であれば申し込み可能です。

 

「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらは言わずと知れたプラチナのランクカードです。
通常、プラチナカードは各カード会社からのインビテーション(招待)があって初めて申し込みができる場合が多いのですが、セゾンではインビテーションなしで希望があれば申し込みができます。
条件は、セゾンゴールドと同じく、「学生・未成年を除く電話連絡可能な方」とこれだけしか条件がありません。
しかし、そこはプラチナカード。審査のハードルはかなり高いと言えるでしょう。
継続年収やクレヒスもそれなりの水準がもとめられてきます。
今回ご紹介しているカードの中では1番の難易度をほこります。でも、その分あこがれのスペックカードという立ち位置を確立しているのです。

 

自分にぴったりのセゾンカードの選び方

今回ご紹介しているセゾンカード人気の5種類について、知識は深まったでしょうか。
様々な特徴やポイントを学んだところで、最終的には『どのカードが自分に合うのか』を見つけていきましょう。
カードごとの「こんな方におススメ」という具体例を挙げて解説していきます。

 

「セゾンカードインターナショナル」
このカードは年会費・発行手数料・家族カードなどすべてにおいて無料ですが、だからといって何もサービスがないかというと、そうではありません。
無料であっても、西友やリヴィン・サニーなどで割引特典が受けられるなどお得はちゃんと存在します。
上記のお店でよく買い物をするという人は1枚持っているとお得で便利に買い物できるでしょう。
メインカードにしないまでも、割引を受けるためだけにサブカードとして持っているという主婦の方も多く存在します。
また、一番ベーシックで持ちやすいという点から、カード初心者の人にも人気の高いカードです。
スーパーでの割引を上手に受けたい主婦の方や、カード初心者の学生さん・新社会人の方におススメです。

 

「ゴールドカードセゾン」
こちらは、ゴールドカードとしてしっかり優待があるのにも関わらず、年会費が安めというのがポイントです。
他社の同じくらいの優待を持つカードと比べると年会費は比較的低めに設定されています。
サラリーマンなど、ランクカードを1枚持っておきたいという人におススメです。
旅行の傷害保険もしっかりとついているので、年に数回でも旅行をする機会があれば、別途傷害保険に加入する必要がないため、年会費の元はとりやすいと言えます。
1枚もっておけば、家族カードは年会費1000円で発行することができるので、ご家族内でカードを持ちたいという人がいるという人にも支持されています。
例えば、ご主人さんが本カード会員として、セゾンゴールドに入会し、奥様やお子様(18歳以上)は家族カードを持つということも可能。
家族が別々にカードを発行するよりも、合計したときに安い年会費、かつゴールドならではの手厚い補償をうけることができます。

 

「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらは、ビジネスシーンでも堂々を使用できるスペックの高いカードを希望している人におススメ。
インビテーションがなくとも申し込めるプラチナカードなので、ステータスカードを持ちたい人には嬉しいですね。
アメックスの充実したサービスを受けられるのに加えて、利用限度額もセゾンカードの中でもずば抜けて高いです。
充実の補償内容などクレジットカードに高いクオリティーを求める、そんな人にピッタリです。

 

「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」
こちらは、お得にアメックスのカードを持ちたいという人におススメ。
また、旅行が好きで、年に何回か旅行に行くという方にも是非持ってもらいたい1枚です。
年会費は2年目より発生してきますが、それも1.000円。
しかも、年に1回以上利用することで年会費が免除になりますので、実質無料でもつことができるアメックスカードと言ってもいいでしょう。
そんなお得なカードですが、セゾンカードとアメックスのいいところをちゃんと備えています。
海外でのWIFIサービスや、現地で利用できる携帯電話の貸し出しなど、旅行中に便利なサービスを割安価格で利用することができるのです。
これらのことから、「旅行好きな方」「お得にアメックスを持ちたい方」におススメです。
また、カードの内容などとは少し話が逸れますが、カード券面のデザインが若い人に人気がある傾向があります。
実質年会費がかからないカードなので、お気に入りのデザインで選ぶという方も中にはいらっしゃいます。

 

「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」
先ほど紹介したセゾンパールと少し内容が違うこちらのカード。パールとブルーどちらにすればいいのかわからないという方も多いのではないでしょうか。
先ほどのパールではなく、こちらのブルーを選ぶべきなのは「旅行傷害保険をカードに付けていたい」という人です。
こちらは、先ほどのパールと年会費は2.000円しか変わりませんが、国内外の旅行傷害保険・ショッピング保険が付帯しています。
セゾンゴールドカードの部分でもご説明しましたが、この傷害保険、別途で旅行毎に申し込みをしているとお金も手間もかかってしまいます。
クレジットカードに機能として付帯させておけば、毎回手続きをする必要がありません。
また、パールには存在しない「アメックスの手荷物無料配送サービス」が利用できる点もポイント。
年会費は多少パールよりもかかってきますが、内容としては3.000円以上の価値のあるものです。
旅行が好きで、旅行中も安心して楽しみたいという人は保険もついたブルーをおススメします。

 

 

セゾンカード各種の選び方・ポイントはおさらいできましたか?
カードの内容をしっかりと把握し、自分のライフスタイルと照らし合わせることでピッタリの1枚を見つけることができるはずです。
年会費にばかり目が行きがちですが、内容をみると、実はこっちの方がお得ということもあります。
また、ステータスカードを持つこともとても素敵ですし憧れますが、無理のない範囲で、自分が上手に使えるカードを選ぶことが一番大切です。

 

クレジットカードというと大人がもっているというイメージが強かった頃もありますが、いまでは多くの若者もクレジットカードを利用しています。
上手に選んで、お得に使ってこそ初めて大人になったと言えるのではないでしょうか。